「今までやってきたことがどこまで通用するか試したい」・・・
応援しています!島袋くん・・・試せるこの機会に感謝して,今までやったてきたことを試して感じたことを知らせてください。楽しみにしています。
楽しみにしています。
新聞記事より↓読みました!
興南・島袋洋奨投手(3年)は「今までやってきたことがどこまで通用するか試したい」
猛暑の中でも・・・神経を研ぎ澄ませていた興南ナイン・・・
◆島袋洋奨投手=興南・3年
◇とことん勝利追求...投球工夫し終始、的絞らせず
とことん勝利を追求した。象徴的なのは、歓喜の直前だ。九回2死、東海大相模の代打・宮崎へ6球目を投げる前、山川のサインに珍しく2度も首を振った。初めは直球、次は変化球。もう1回、直球のサインが出た後でようやくうなずいた。
「直球狙いは分かっていたので、わざと首を振ることで変化球を意識させたかった」。ここはファウルで粘られたものの、次の球で空振り三振に。大量リードの終盤でも、神経を研ぎ澄ませていた。
こだわってきた力任せの直球勝負も「封印」。落ちる球を多用した。転機は一回、東海大相模の先頭打者・渡辺に直球を中前に運ばれ、「まっすぐに張られている」と感じたことだ。1死一、二塁で迎えた4番・大城卓には、落ちるツーシームを3球続け、つんのめらせて当てただけの併殺打に打ち取った。「(普段と)逆のこともできるのが、島袋の証明」と我喜屋監督。今大会最少の4奪三振に終わったが、終始、的を絞らせなかった。
頂点に立ってなお、「甲子園は投げやすい場所だけど、怖い
蒸し暑さに対処するためカッパを着て練習した興南ナインの訓練
←7月24日沖縄県西原町立西原小学校での体育館での講演より昨日は・・・少し間隔が・・・。
体育館のステージの蒸し暑さを・・・少し忘れかけていました。
連日,気温が高い体育館で講演していますと,覚悟するの
ですが・・・台風の影響もあり涼しい日が続き,昨日は急に強烈な日差しで・・・体育館内のステージも気温が上がって汗ビッショリ・・・
自転車では汗ダラダラで全身汗ビッショリで走り慣れているのに・・・体育館のステージ上で汗を流しながら話をするを感覚を少し忘れていたような・・・(笑)
それで・・・思い出したのが興南・島袋洋奨くんが話していた
「雨の中の練習以外でも雨カッパを着て蒸し暑い中で運動し,集中力をつけた・・・」と,集中力をつけるための訓練・・・
昨年の夏の甲子園,関西の蒸し暑さを経験をしただけに・・・チームで暑さ対策を重ねてきたと聴きました。雨ガッパを着てアップとキャッチボールをしたそうです。
蒸し暑さの中で集中力をつける訓練・・・私も暑さで集中力が低下しないよう訓練してみたくなりました。その訓練があったからこそ,あの暑さの中での見事な集中力!↓そしてこの笑顔
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明るく元気いっぱいの城北小学校
平成22年度労働衛生管理推進大会 特別講演
9月2日(木)14:45~
場所:沖縄産業支援センター大ホール
主催:社団法人沖縄県労働基準協会那覇支部
共催:建設業労働災害防止協会沖縄県支部,那覇/浦添・西原/南部分会,陸上貨物運送事業労働災害防止協会沖縄県支部,林業・木材製造業労働災害防止協会沖縄県支部,港湾貨物運送事業労働災害防止協会沖縄県支部,社団法人建設荷役車両安全技術協会沖縄県支部,独立行政法人労働者健康福祉機構 沖縄産業保険推進センター
後援:那覇労働基準監督署
・・・プログラム・・・
1.主催者挨拶 沖縄県労働基準協会那覇支部長 花城 一郎
2.来 賓 挨 拶 那覇労働基準監督署長 小川 仁
3.全国労働衛生週間に向けて
①労働衛生週間の取り組みについて
②県内における労働疾病等の発生状況について
那覇労働基準監督署安全衛生課長 喜友名朝樹
4.特別講演 『 夢をあきらめない 』
株式会社ラシーマ 代表取締役社長 島袋 勉
5.指先唱和 建設業労働災害防止協会沖縄県支部那覇分会 安全指導者
金秀建設株式会社 呉屋 忠男
6.大会宣言 建設荷役車両安全技術協会沖縄県支部 専務理事 太田 佳雄
7.閉会挨拶 陸上貨物運送事業労働災害防止協会沖縄県支部支部長 國吉 保武









