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できることをするために動きたくなるのです。

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歩いたり走ったりするとどうしても私の場合、義足の中の足に負担がかかり、義足の中の断端部に炎症が生じたり骨の痛みが出るのです。それで、歩いたり走ったりするほど足に負担がかからない運動として自転車ははベストだと実感し、毎日自転車通勤にしたのです。帰路はトレーニングコースを加えて自宅に帰るようにして、自分に合ったベストな代謝システムが体感できるようになったのが今年の1月頃からです。
ベストな体調になり、皮膚の再生も早く自転車で長距離を走っても疲労感が残らないようになり、義足の中の足にも影響があまり出ない走り方ができるようになってきた後に、追突され、そして動けない状態になっただけに、自転車に乗れないので、何かできることをしたくなるのです!
それはそれは焦ります!昨年末から真剣に代謝システムに関して調べ体質改善をし10㎞ほど落とし身体も軽くなっていたのです。
動いても疲労が残らない身体になってペースをつかんだところで、いきなり追突され動けなくなったので入院中に身体も重くなっていることも感じるのです。
それで自主的に動いて良い許可が出たら、できることをするために動きたくなるのです。
しかしあとしばらく辛抱するように!と階段の自主的な訓練はドクターストップになってしまいました。
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