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あきらめたらそこまで,あきらめなければ可能性はある

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両足を失う事故後神経の痛みさまざまな問題があり,今もあります。両足がなくなり,頭や目に障害を負うなんて考えたこともなかった状態に自分がなり,衝撃と激痛で朦朧としていました。それでも,「あきらめたらそこまで,あきらめなければ可能性はある」と,歩けるようになるためにできることを考え続けてきました。目標に向かいどんな工夫をしてどんな訓練をしてきたかを中学生の質問に答えながらの充実した話し合いでした。
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