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いつものように立ち続けて話ていました。

兄(島袋勉)は無事に嘉手納中学校でいつものように立ち続けて話すことができました。義足が抜けてしまわにようにキャッチピン式の大腿部まで覆うシリコンライナーを兄は両足に履いているので,二日前に体温熱の放出が上手くいかず熱中症で一時的に意識を失う状態になったのです。私は今日は両足にシリコンライナーを装着して一時間立ち続けて話をして大丈夫か...気になっていました。
まだ体温は高いのですが,いつものように立ち続けて話していました。
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